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■大阪会場 ■福岡会場 ■東京会場
第3回
終了 |
平成22年9月19日(日)
10:00〜16:00
|
膝関節の病態運動学と徒手的治療 |
林 寛 先生
彦根中央病院 |
12,000円 |
【内容】
膝関節の病態運動学や鑑別診断、治療手技の理論的背景についてご説明頂きます。
実技では、徒手による膝関節の鑑別診断、それに基づく徒手的治療についてご指導頂きます。 |
第4回
終了 |
平成22年10月17日(日)
10:00〜15:00
|
セラピストに必要な
呼吸循環系のリスク管理 |
田平一行 先生
畿央大学 |
10,000円 |
【内容】
リハビリテーションを進めるにあたって重要な呼吸循環系のリスク管理について講義、実技を通してご説明頂きます。
画像や血液データの診方、聴診や打診などの実技指導により、幅広い観点からリスク管理ができるように学習します。 |
第5回
終了 |
平成22年10月
23日(土)14:00〜18:00
24日(日)10:00〜16:00
|
膝関節障害に対する診方・考え方 |
林 典雄 先生
中部学院大学 |
20,000円 |
【内容】
膝関節の機能解剖学的触診に基づく評価、治療手技について実技を中心に学習します。超音波画像診断装置からの知見も丁寧に説明して頂きます。明日から臨床で使える、「目からウロコ」の充実した内容となっています。 |
第6回 終了 |
平成22年11月
27日(土)14:00〜18:00
28日(日)10:00〜16:00 |
足の運動連鎖と触診・治療・インソール |
山本尚司 先生
運動連鎖
アプローチ研究所 |
20,000円 |
【内容】
足部は全身を支える土台であり、運動連鎖の要であるといっても過言ではありません。
今回は徒手治療やインソールなど、足部への様々な運動連鎖アプローチについて、実技を中心に学習します。 |
第7回 終了 |
平成22年12月5日(日)
10:00〜15:00 |
科学的根拠に基づく
脳卒中リハビリテーション |
松尾 篤 先生
畿央大学 |
10,000円 |
【内容】
脳卒中リハビリテーションには様々な治療方法(手技)がありますが、その治療効果が科学的にどの程度の根拠をもって証明されているかはあまり知られていません。筋力増強などの基礎体力トレーニングからミラーセラピーなど新しい介入まで、科学的な根拠に基づくリハビリテーションについてご説明頂きます。 |
| 第8回 |
平成23年2月27日(日)
10:00〜16:00 |
痛みと筋機能改善に対する
マイオチューニングアプローチ |
高田治実 先生
帝京科学大学 |
12,000円 |
【内容】
痛みに対するアプローチには様々な手技がありますが、即効性のあるものの1つにマイオチューニングアプローチがあります。今回は、本邦におけるマイオチューニングアプローチの第一人者である高田先生をお招きし、実技も交えながらご講義頂きます。 |
| ■福岡 会場:ももち文化センター 特別会議室 |
中 止 |
福岡
第1回 |
平成22年10月
9日(土)10:00〜16:00
10日(日)10:00〜16:00 |
骨盤・体幹の運動連鎖と
リハビリテーション |
山本尚司 先生
運動連鎖
アプローチ研究所 |
20,000円 |
【内容】
骨盤・体幹周囲の機能障害は、痛みや運動パフォーマンスの低下など、様々な悪影響をもたらします。本セミナーでは、骨盤・体幹周囲の関節、筋、神経などの機能解剖学的な知識を基に、運動連鎖についてご講義頂きます。また、痛みの軽減や運動パフォーマンス向上のための、骨盤・体幹への運動連鎖アプローチについて実技を交えてご紹介頂きます。 |
| ■福岡 会場:ももち文化センター 小ホール |
福岡
第2回 |
平成23年1月
15日(土)10:00〜16:00
16日(日)10:00〜16:00 |
科学的な
骨盤・体幹深部筋のトレーニング
|
山本泰三 先生
取手協同病院
スタビリティ研究会 |
20,000円 |
【内容】 アスリートから高齢者まで、骨盤・体幹のスタビライゼーションが注目されています。 素人の方でも「インナーマッスル」「コア」などの言葉はよく耳にしているようです。 我々はより科学的にトレーニングを構築する必要があります。 今回のセミナーでは、骨盤・体幹のスタビリティはなぜ重要か、どのようなトレーニング方法があるのかについてご講義頂きます。 実技では、超音波画像診断装置から得られた情報を基に、スリングや不安定板を用いたトレーニングについて体験します。 |
| ■東京 会場:社会文化会館 第1会議室 |
東京
第1回 |
平成22年12月
19日(日)10:00〜16:00 |
認知神経科学からみた転倒予防
整形外科疾患のリハビリテーション |
山田 実 先生
京都大学大学院 |
12,000円 |
【内容】
整形外科疾患のリハビリテーションにおいても、注意や運動イメージなどについての評価・治療の必要性や有効性が明らかになってきました。また、転倒の問題など介護予防の領域においても、筋力などの身体特性に加え高次脳機能が注目されています。これまでの整形外科疾患のリハビリテーションではあまり重要視されていなかった、認知神経科学の観点から、新しい評価・治療についてご紹介します。 |
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お問い合わせ: 元気創造センター TEL:06-6632-4330 Mail:rehapro@edy-coco.com
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